| Q1:リレー夢小説を企画したきっかけは? |
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関さんにお声を掛けていただきまして...
それで、私も面白そうだということで参加させていただきました。
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以前から興味があって恐れ多くも桜風さんに持ち掛けてしまいました。 7月の半ば位だったと思います。 チャットで桜風さんとリレー夢小説の大まかな流れと設定を決めて速攻スタート! まさかこんなに早くに公開出来るとは思ってもいなかったのですっごく嬉しいですvv そして、話を持ちかけた時、桜風さんが思っていたよりも乗り気だったのに大変感動しました! ありがとうございます〜!! |
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| Q2:始めてみてどうでした? |
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楽しかったですよ。
自分が書いたものがどんな風に続くのか、そして、その続きに自分がどう続けるか全く予想が出来なかったところに期待と不安が混ざって。
いつものように自分が一人で書くのとは違った楽しさがありました。
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楽しい!!面白い!!続きが早く読みたい!!の三拍子でした。 自分でも執筆していながらも先が読めない展開に本当にハラハラドキドキしましたvv 桜風さんに感謝です! |
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| Q3:リレー夢を作る上で難しいと思った所は? |
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続きが予想できないと言うところですかね?
こう来るだろうって勝手に予想しててそれが外れて、その続きで悩んだりしました。
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次の展開が読めない事でしょうか? そして次へ繋げる際に桜風さんにあまり負担を掛けないように気を付けました。 まあ、全て失敗し続けてかなり負担させてしまったと思いますけどね(苦笑) |
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| Q4:相手の作った話の展開で「そうきたか!(萌)」と思った所は? |
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第2話で一郎さんがムキになって合コンに参加すると言ったところですかね?
あとは、第8話のキム兄さんが『お兄ちゃん』してて萌えでしたvvv
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合コンで宮田君にバッタリ出くわしてしまったヒロインが居た堪れなくなって席を外した後、木村さんが追いかけたシーンです。(3話目) 宮田君ではなく木村さんが追い掛けたところに何故か萌えましたvv |
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| Q5:印象に残っている相手の表現は? |
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やはり第8話。
『自分の気持ちと心中する』
ですね。ぴったりな表現だと思って凄く納得できました。
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9話目の『私の最後の、強がり』で、『もうしまっておけない、隠し切れない私の想い。それなら、捨てるしかない。そう思った...』 ヒロインの気持ちが凝縮されたこの言葉に胸がギュ〜っと締め付けられるような気持ちでした。 想いは届かないと諦めてしまったヒロインがあまりにも悲しく、切なかったです。 |
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| Q6:自分の書いた回で相手の方に「続き書きずらいかも(汗)」と思った所は? |
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第1話ですね。
最初なのに次に持って行けそうな話題が少なかったかな、と。
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全てです!! 敢えて一番を選ぶのなら合コンに参加するって書いてしまったところですね。 変な設定で本当にすみませんでした・・・(土下座) |
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| Q7:逆に相手の書いた回で「この後どう続ければいいんだー!」と思った所は? |
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いい意味で、第2話。一郎さんが合コン。
どうしよう。ヒロインには目撃させるか、それとも後で鷹村さん辺りから聞くか?
などなど色々シチュエーションが浮かびました(笑)
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困りはしませんでしたが、迷いはした回がありました。 二人の勉強会のシーンに突入する所はどう続けていこうかかなり迷いました(汗) 勢い余ってヒロインを押し倒しちゃおうかとも考えましたが、宮田君にそんな度胸は無いとか。 本当、いろいろ楽しみながら妄想させて頂いた回でした〜♪ |
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| Q8:自分の書いた回の中でどれが一番好き? |
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そうですね、第7話・第9話ですね。
第7話は結構感情移入しながら書いてしまいましたし、第9話はいっちゃんへの告白が入ってましたから。
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最終話・・・と言いたいところですが実は違います。 8話目のヒロインに想いを告白する決意を固めるシーンです。 木村さんの助言がなければ決意も出来なかった宮田君ですが、それでも決意したのは賞賛に値すると思います。 |
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| Q9:相手の書いた話で一番好きな回は? |
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どれも好きで萌えvvですけど、やはり最終話の第10話ですね。
止めを刺される勢いで萌え要素満載でした。ストレートな一郎バンザイ☆
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やっぱり9話目でしょう!! ヒロインの決意と告白。萌えました!! |
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| Q10:もろもろの都合で入れられなかったエピソードはありますか? |
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実は、一郎の真意を探ろうとヒロインがキム兄さんに頼み込んで、もしくは、キム兄さんの提案で
『なんちゃって恋人』をさせてみようかとも思ったのですが。
これ以上キム兄さんを不幸にするのは忍びない(絶対に一郎さんの報復がくると思いまして...)
話数的に無理があるということから断念しました(笑)
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自分なりに出し切ったと思います。 最後にオチまで付けちゃったし・・・。 桜風さん、すみません。 |
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| Q11:今後、あの2人はどんなカップルになっていくと思いますか? |
| 地爆発言しまくる一郎さんに素直に反応を返すヒロインで賑やかになるのではないでしょうか? |
仲良くやっていけますよ♪ あれだけ悩んで相手の事を考えて出した答えですからね。 幼馴染でお互いを良く理解し合っているし、幸せに過ごしていけると信じています! |
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| Q12:自分が書いていたキャラに一言どうぞ。 |
良かったね、いっちゃんと想いが通じ合って。
喧嘩はしても、仲良くね!!
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ウジウジといつまでも引っ張ってしまって本当に申し訳ない! それなのに最終話めちゃくちゃ告白させてゴメンナサイ!! でも、そんな不器用な貴方が好きです! |
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| Q13:相手の書いていたキャラに一言どうぞ。 |
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一郎さんは、女心を少しずつでいいから勉強をした方が身の為だと思うなぁ...
苦手かもしれないけど、自分の気持ちは口にするように!!
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ヒロインちゃん、なかなか宮田君が告白しなくってごめんなさい! きっと相当切ない思いをした事でしょう。 でもこれからは二人仲良く過ごして下さいねvv 最後まで宮田君を好きでいてくれてありがとう!! |
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| Q14:リレー夢小説を一緒に作った相手に一言どうぞ。 |
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あっという間に最終話でしたが楽しかったです。
ありがとうございました(ぺこり)
また、機会があれば何か企みましょうね☆
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筆が遅くってご迷惑ばかりお掛けしてしまったと深く反省しております。 そして、桜風さんの素敵文章を自分の回で台無しにしてしまっている事も反省してます。(反省ばっかりだ) 最後に、本当にありがとうございました!! |
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| Q15:最後にリレー夢全体を終えての感想をどうぞ。 |
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10話って長いかなぁと思っておりましたが、案外短かったです。
まあ、私が書いたのは5話分ですが、それでも短く感じましたね。
自分の予想できない展開になってそれを拾って、また、いい意味で関さんの予想を裏切るような話を考えて楽しかったです。
実際、いい意味で予想を裏切れたかは定かではありませんが...
この企画をご一緒させてくださった関さんに感謝してます。
そして、この連載を読んでくださった皆様に篤くお礼を申し上げます。
ありがとうございました!!
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最後まで一貫して楽しかったです♪ リレー小説は先の読めない展開というのがやはり最大の魅力だと思いました。 相手の書いた小説が手元に来るまで次の展開を自分で考える事は不可能ですからね〜。 機会があればまたやりたいです!! 桜風さん、本当に本当にありがとうございましたーー!!! |
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